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2011年8月10日スマホで業務開発にお参入する方法!大公開セミナー

「スマートフォンはこれからの時流と知っているけど・・・」

「複数のOSに対応するのは工数が掛かるな・・・」

「本当にスマホ開発で案件を獲得出来るのか・・・」

スマートフォンが注目され、IT市場は盛り上がりを見せています。
多くのITベンダーが我先にと成長市場への参入を検討しています。

しかし、スマホの業務開発分野に参入することに躊躇している企業も多くあるでしょう。
スマートフォンにはまだまだ解決が必要な事があります。

  • iOSやAndroidといった複数のOSが乱立している
  • 顧客のニーズも曖昧で、開発工数が肥大化するのでは
  • 端末管理やセキュリティに不安を感じる

課題は山積みですが、それでも市場の流れは急速にスマホ開発に向かっています。
こうしたリスクに対する対処法がイメージ出来なければ、やはり参入には二の足を
踏んでしまうでしょう。

しかしご安心ください。
実はスマホ開発で成功するためには、”意識すべきたった5つのポイント”があります。
この5つのポイントを押さえるだけで、参入後の成功確率は高まります。

  1. データはサーバなのか、ローカルなのか。
  2. 高い開発生産性の追求
  3. マルチプラットフォームへの対応
  4. セキュリティの理解
  5. スマートフォンの機能を生かす方法

この5つの項目は、聞けば当たり前の内容です。

ただ、本当に理解して実践できるかは別問題です。
何となく知っているというのは、知らないと同じ事なのです。

そこで今回はスマートフォンでの業務開発分野に参入を検討している方に向けて
5つのポイントを解説する特別セミナーを開催します。

長島氏
(株)船井総合研究所
長島淳治氏

今回のセミナーでは、OSSビジネスプランコンテストにて
最優秀賞を獲得した当社と船井総研のIT・ソフト会社専門の
業績アップコンサルタントである長島淳治氏と共に、

「スマホで業務開発に参入する方法 大公開セミナー」

を開催して、スマホ開発に安心して参入できるポイントを解説します。
また、当社が参入予定の企業様をご支援する目的で始める
スマホ専用開発環境『スマホPaaS』についてもご紹介します。
このサービスにより、スマホ開発参入に無用なコストは掛かりません。

さて、今回のセミナーでは、次のような話をさせていただく予定です。

  • After3.11以降のIT業界の時流の変化とは
  • 今スマートフォン開発に参入する理由
  • 所有から利用への市場の変化が起こすIT市場の変化とは
  • iPhoneなのかAndroidなのか、WindowsMobileなのか・・・
  • スマホ開発で成功確率を引き上げるために知るべき5つのポイントとは
  • マルチプラットフォーム開発のポイントとは
  • スマホ開発での端末とサーバの関係性
  • スマホ開発の生産性を圧倒的に引き上げるスマホ専用開発環境スマホPaaS
  • スマホPaaSを活用するメリットとは
  • スマホで何が実現できるのか?

このセミナーに参加することで、スマホ参入への確かな一歩を踏み出し、IT市場の時流 に乗り遅れる事無い仕組みを手にする事ができるようになります。

なぜ、当社がこのセミナーを開催するかと言いますと、1社でも多くの会社様にスマホ開発で
成功してもらいたいからです。

きっと今回のセミナーがあなたのビジネスの起爆剤となることでしょう。
セミナーでお会いできることを楽しみにしております。

セミナー概要

主催 株式会社システム工房エム
ゲスト講師 株式会社船井総合研究所 チーフコンサルタント 長島淳治氏
日時 2011年8月10日(水) 14:00〜17:00 (受付13:30〜)
場所 株式会社エフ・シー・エス(大阪オフィス)
大阪府大阪市北区梅田3−4−5 毎日インテシオ14F
アクセス
対象 スマホ開発に参入を予定しているシステム会社様
定員 40名様限定
費用 無料

講師プロフィール

講師1

株式会社船井総合研究所
チーフコンサルタント 長島淳治氏
桃山学院大学経営学部卒業後、98年に日本ビジネスコンピュータに入社。2004年に船井総合研究所に入社。05年、ITサービス会社を専門にしたコンサルティング活動を開始。経営計画と営業戦略の立案に強みを持ち、現在も年商2000億円クラスの営業現場の活性化を実施している。


講師2

株式会社システム工房エム
大谷 辰夫
1964年島根県平田市(現出雲市)生まれ。
東海大学理学部情報数理科卒後に地元のソフト会社に就職。その後、建設業の営業兼電算部門、個人でのソフト開発、ネットワーク応用通信研究所を設立し取締役に就任。2008年株式会社システム工房エムに異動し常務取締役に就任。Windows系技術からOSS/Ruby技術への切りかえ、若い技術者の採用による会社の改革を行い、現在はAndroidを中心としたスマートフォン開発への取り組みに力を入れている。

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